何歳になっても現役、廊下を小走りで通り抜ける老化知らず。
これも毎日クアハウスのプールで運動しているから、クアハウスの宣伝にも熱が入ります。
日本史3000年という本は、戦前の教育を受けた社長だからこそ書けたもの。
私たちの歴史観とはずいぶんちがいますけれど、、、
私は、「日本」というものをあまり意識せずに生きてきたような気がします。
海外に行くと、日本人であることをすごく意識させられます。
この国の民として、いろんな角度から歴史を振り返ることも大切なことですね。
それで、来年平成21年1月17日に出版祝賀会を開催することになりました。
奈良から琵琶法師の関川鶴祐様がいらして、初音の披露をしてくださいます。
源氏物語、平家物語、義経、弁慶などなど、日本の歴史を音で旅する感じです。
来年は新年早々、日本の歴史や文化に思いを馳せてのスタートとなりそうです。

